| 【 作 品 カ テ ゴ リ ー 】 〜下線の文字列をタップ〜 |
|
| カトリックのクロス | |
| @シンプルなラテン十字架 | |
| A伝統的モチーフのクロス | |
| Bイエス・キリスト、聖母マリア、教義、聖霊、使徒などを表したオリジナル作品 | |
| C受難像 (イエス・キリストの十字架像) |
|
| 大 き な ク ロ ス 縦軸が40mm以上の大きくてシンプルなクロス |
|
| オリジナルデザインクロス 信仰の詩(うた) |
|
| 正教のクロス 日本にも正教の教会が約60ヶ所あり、お茶の水の東京復活大聖堂(ニコライ堂)がその中心となる教会です。 |
|
| @ロシア正教のクロス (八端十字架) |
|
| Aギリシャ正教のクロス | |
| クロス以外のオリジナル作品 | |
| ご注文からお届け・特定取引に関する表示 | |
| パソコン版はこちらです | |
| カトルボーン鋳造法による製作風景 当アトリエは、日本ではほとんど知られていない 「カトルボーン鋳造法」で多くの作品を製作しています。 youtubeに解説動画をアップしていますので ご覧いただければ幸いです。 https://www.youtube.com/channel/UCAyi6jp TIeGxfMtTcGgnoZA?view_as=subscriber |
|||
| 鋳型に銀を注ぐ | 鋳造成功 | 湯口を切り落とす | |
| 【アトリエ・いけだの作品について】 |
| ■【アトリエ・いけだ】の作品は、信仰の証としてもファッションとしても、男女を問わず身に付けていただけます。 ■作品説明欄に、工程・技法・仕上げ方法・サイズ・重量等を表記してあります。サイズ表記は本体のサイズで(バチカン含まず)、厚みは最大厚です。 ■作品裏面には SILVER の刻印が打ってあります。 ■クロスの側面を半光沢仕上げにして、表面の仕上げを引き立たせてあります。 ■素肌にも着けられるよう、裏面の角は削り落としてあります。ただし、素肌に着けると変色が進みます。 ■お求め安い価格を維持するため、クロスの基礎部分は手作りの原型をもとに、自然素材のカトルボーンを利用した鋳造法やロストワックス精密鋳造法で製作しています。 ■微細な傷や地金のムラは不可避的なものですのでご了承下さい。また裏面の鋳肌をあえて残す場合があります。 ■手作業で製作するため、作品を補充する場合でも前作と完全に同じものは出来上がりません。よって写真や説明文との多少の相違はご容赦下さい。
■万一クロス本体・バチカンに不具合が生じた場合は可能な限り無償で修理、または交換いたします。但しペンダント以外の目的でのご使用、すでに製作を終了した作品についてはご希望に沿いかねる場合があります。チェーンはサービスですので除きます。 ■このホームページも手作りです。不具合がありましたらお教えください。 ■現在、オーダーメードや仕様変更のご依頼はお受けできない状態にあります。ご了承下さい。 |
| 1948年2月29日に東京都杉並区で生まれました。 ほんとうの誕生日が4年に1度しかありません。 66年東京都立杉並高校卒業、70年東洋大学文学部国文科卒業。この大学時代にキリスト教と出会いました。また当時は木彫を趣味としていました。 76年頃、金属の面白さを知って彫金に興味が向き、広告代理店に勤務しながら現在のヒコ・みづのジュエリーカレッジの夜間部で学び、一時そこの職員にもなりました。 以後、サラリーマンと彫金職人の兼業で技術を磨き、2004年に群馬県桐生市に転居して「手作りクロスペンダントのアトリエ・いけだ」を設立しました。 |
| メールや電話でもご質問・ご注文を受け付けております。 <メール> info@atelier-ikeda.com <電話> 0277-46-5301 手作りクロスペンダントの アトリエ・いけだ 池田光保 〒376-0006 群馬県桐生市新宿1-3-30 |